伊木会計事務所のきまぐれ日誌

逆風を突いて、飛躍せよ!!

2010年1月
日 月 火 水 木 金 土
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
フォト
プロフィール

伊木事務所リンク

  • 伊木公認会計士事務所HP

最近の記事

  • 邪馬台国山陰説
  • 小沢vsマスコミの全面戦争
  • 服部選手が来ることに!!
  • 大発会
  • 今年の勝負銘柄
  • あけましておめでとうございます
  • 大変革の年
  • 仕事の基本は私生活
  • 民主党政権の体質が問題だ
  • クリスマス・イブ

バックナンバー

  • 2010年1月
  • 2009年12月
  • 2009年11月
  • 2009年10月
  • 2009年9月
  • 2009年8月
  • 2009年7月
  • 2009年6月
  • 2009年5月
  • 2009年4月

カテゴリー

  • 地域経済
  • 投資日誌
  • 日本の政治経済
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画
  • 最近のニュースから
  • 独立開業
  • 監査法人
  • 経営・会計・税務
  • 育児日誌
  • 読書日誌

最近のコメント

  • 伊木隆司 on 小沢vsマスコミの全面戦争
  • 伊木隆司 on 小沢vsマスコミの全面戦争
  • 会社員 on 小沢vsマスコミの全面戦争
  • 井 on 小沢vsマスコミの全面戦争
  • 伊木隆司 on 今年の勝負銘柄
  • chirami on 今年の勝負銘柄
  • 伊木隆司 on 大変革の年
  • 伊木隆司 on 大変革の年
  • 会社員 on 大変革の年
  • 井 on 大変革の年
RSSを表示する

携帯URL

ケータイ用アドレス
携帯にURLを送る

バックナンバー

2010年1月
2009年12月
2009年11月
2009年10月
2009年9月
2009年8月
2009年7月
2009年6月
2009年5月
2009年4月
2009年3月
2009年2月
2009年1月
2008年12月
2008年11月
2008年10月
2008年9月
2008年8月
2008年7月
2008年6月
2008年5月
2008年4月
2008年3月
2008年2月
2008年1月
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年9月
2007年8月
2007年7月
2007年6月
2007年5月
2007年4月
2007年3月
2007年2月
2007年1月
2006年12月
2006年11月
2006年10月
2006年9月
2006年8月
2006年7月
2006年6月
2006年5月
2006年4月
2006年3月
2006年2月
2006年1月
2005年12月
2005年11月
2005年10月
2005年9月
2005年8月
2005年7月
2005年6月
2005年5月
2005年4月

カテゴリー

地域経済
投資日誌
日本の政治経済
日記・コラム・つぶやき
映画
最近のニュースから
独立開業
監査法人
経営・会計・税務
育児日誌
読書日誌

@niftyが提供する
無料ブログはココログ!
無料ブログはココログ

amazon.com

  • 田中文也: 新説 邪馬台国山陰説

    田中文也: 新説 邪馬台国山陰説
    日本における古代史研究を根底から見直すきっかけになる本である。古代史研究家は、山陰を無視して歴史を語ることはできないと納得させられる書である。 (★★★★)

  • ダニエル・ピンク: ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代

    ダニエル・ピンク: ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代
    現代のビジネスマン必読の書。もはや製品やサービスが優れているだけでは、ものは売れない。そこにどんな優れたコンセプトを入れるか。その重要性を説いた本。 (★★★★★)

  • 柳井 正: 成功は一日で捨て去れ

    柳井 正: 成功は一日で捨て去れ
    成功した瞬間、その足元で次の失敗が始まっている。そうした教訓をわかりやすく、実践してきた中で著わしている良書である。 (★★★★)

  • 櫻井 よしこ: 明治人の姿 (小学館101新書)

    櫻井 よしこ: 明治人の姿 (小学館101新書)
    日本人が忘れかけている、日本人らしい考え方。それは明治の人たちが持っていた気概であり、気骨であるが、そのことがわかりやすく書かれている。 (★★★★)

  • 蓮池 薫: 半島へ、ふたたび

    蓮池 薫: 半島へ、ふたたび
    拉致被害に遭った著者が、韓国へ渡り、現地をリポートする。北朝鮮との比較論など、興味深い記述が続く。 (★★★★)

  • メアリー・バフェット: 史上最強の投資家 バフェットの財務諸表を読む力 大不況でも投資で勝ち抜く58のルール

    メアリー・バフェット: 史上最強の投資家 バフェットの財務諸表を読む力 大不況でも投資で勝ち抜く58のルール
    会計の基本が書かれている。バフェットの成功がこうした基本的なところにあるとすると、何より基本が一番大切だとわかる。 (★★★)

  • 副島 隆彦: 売国者たちの末路

    副島 隆彦: 売国者たちの末路
    小泉政権時代にどんな売国行為が行われたか、暴露している本。植草氏はその鋭い眼力で、竹中大臣の不正を見破ったことがわかる。 (★★★★)

  • 小林 よしのり: ゴーマニズム宣言SPECIAL天皇論

    小林 よしのり: ゴーマニズム宣言SPECIAL天皇論
    日本人に生まれたなら、知っておくべき皇室と天皇に関する基礎知識。日本人として、これを知らずには死ねないだろう。 (★★★★★)

  • ジャック・アタリ: 21世紀の歴史――未来の人類から見た世界

    ジャック・アタリ: 21世紀の歴史――未来の人類から見た世界
    「ヨーロッパ最高の知性」と呼ばれる著者の未来予測について書かれた本。それぞれの予測が、すでに予兆が現れている事実でもあり、そのあたりが単なる未来予測と違う点だろう。 (★★★★★)

  • 赤澤 竜也: 会社人間だった父と偽装請負だった僕―さようならニッポン株式会社

    赤澤 竜也: 会社人間だった父と偽装請負だった僕―さようならニッポン株式会社
    均質で平等だった日本社会が、90年代を境に急速に変化していく様子が、リアリティたっぷりに描かれている。考えさせられる本だった。 (★★★★)

  • 孫崎 享: 日米同盟の正体~迷走する安全保障 (講談社現代新書)

    孫崎 享: 日米同盟の正体~迷走する安全保障 (講談社現代新書)
    「戦略」とは何かが、日米同盟という生きた題材をもとに書かれている、とても興味深い著作。 (★★★★★)

  • 佐藤 優: 交渉術

    佐藤 優: 交渉術
    知的好奇心を大いにくすぐってくれる一冊。ハニートラップから首相のスキャンダルまで、興味深い記述が多い。 (★★★★)

  • 鈴木 修: 俺は、中小企業のおやじ

    鈴木 修: 俺は、中小企業のおやじ
    中小企業から大きくしていった著者の思いが伝わってくる。コストダウンの手法もわかりやすい。 (★★★★)

  • 浜田和幸: 「大恐慌」以後の世界 (光文社ペーパーバックス)

    浜田和幸: 「大恐慌」以後の世界 (光文社ペーパーバックス)
    近い将来を予測する上で必読の書。米子が生んだ国際政治学者が鋭く切り込む。 (★★★★)

  • ジョージ・ソロス: ソロスは警告する 超バブル崩壊=悪夢のシナリオ

    ジョージ・ソロス: ソロスは警告する 超バブル崩壊=悪夢のシナリオ
    深い・・・。深すぎる。ソロスの理論と哲学。経済と社会の見方への洞察が深まること間違いなし。今年のベストか!? (★★★★★)

  • せなけいこ: ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4)

    せなけいこ: ねないこだれだ (いやだいやだの絵本 4)
    子供の寝かしつけに効果てきめん! でも、効きすぎることもあるので注意。 (★★★★)

  • 柳本 哲也: ビジ髪 ビジネスで成功する髪型の法則

    柳本 哲也: ビジ髪 ビジネスで成功する髪型の法則
    重要なことだが注意を怠りやすいビジネスマンの髪型について書かれている。読者いは新しい気付きを与えてくれるだろう。 (★★★)

  • 岡田 尊司: 脳内汚染

    岡田 尊司: 脳内汚染
    テレビゲームが脳に与える影響について書いた本。かなり恐ろしい内容だが、心ある大人ならよく考えないといけない問題だ。 (★★★)

  • 丸山 茂徳: 「地球温暖化」論に騙されるな!

    丸山 茂徳: 「地球温暖化」論に騙されるな!
    地球温暖化よりも寒冷化が恐ろしいという著者の主張をわかりやすい解説で理解できる。一読をお薦めする。 (★★★)

  • 高橋 五郎: 天皇の金塊

    高橋 五郎: 天皇の金塊
    戦争の真実。日本の真実がわかる本。 世の中のカラクリを理解するためにもお薦めの一冊。 (★★★★)

  • 中川 秀直: 官僚国家の崩壊

    中川 秀直: 官僚国家の崩壊
    中川氏がどんな思いで官僚制度の悪弊を打破しようとしているかがわかった。この捨て身の戦いの行く末には注目だ。 (★★★★)

  • 細野 康弘: 小説会計監査

    細野 康弘: 小説会計監査
    大手監査法人の元幹部が小説仕立てで明かした、会計監査事件の裏舞台が描かれている。 (★★★★)

  • ナシーム・ニコラス・タレブ: まぐれ―投資家はなぜ、運を実力と勘違いするのか

    ナシーム・ニコラス・タレブ: まぐれ―投資家はなぜ、運を実力と勘違いするのか
    投資家がたまたまうまく行った投資の成功を、自分の実力と勘違いしてしまう理由を確率論などの観点から書いた本。 (★★)

  • 竹中 平蔵: ニッポン経済の「ここ」が危ない!―最新版・わかりやすい経済学教室

    竹中 平蔵: ニッポン経済の「ここ」が危ない!―最新版・わかりやすい経済学教室
    日本経済の現状と問題がとてもわかりやすく書いてある。 (★★★★)

  • 高橋 洋一: さらば財務省!―官僚すべてを敵にした男の告白

    高橋 洋一: さらば財務省!―官僚すべてを敵にした男の告白
    理詰めで改革の論拠を示し、結果として霞ヶ関の反発を食らった著者の手記。小泉内閣のブレーンがその内幕を明かしている。 (★★★★)

  • 亜樹 直: 神の雫 (1) (モーニングKC (1422))

    亜樹 直: 神の雫 (1) (モーニングKC (1422))
    ワインを題材にしたストーリー展開がとても面白い。読んだだけでワイン通になった気分になる。 (★★★★)

  • ベンジャミン・フルフォード: 解体されるニッポン (青春新書INTELLIGENCE 196)

    ベンジャミン・フルフォード: 解体されるニッポン (青春新書INTELLIGENCE 196)
    日本をコントロールしようとする勢力について実名を挙げて書かれている。一般教養としてお薦めする。 (★★★)

  • 相沢 英之: 予算は夜つくられる―相沢英之、半生を語る

    相沢 英之: 予算は夜つくられる―相沢英之、半生を語る
    大蔵省の事務次官だった相沢先生が、現役時代にどんな仕事をしてきたか、かなり詳しい記述が興味深い。 (★★★★)

  • 浜田 和幸: 北京五輪に群がる赤いハゲタカの罠

    浜田 和幸: 北京五輪に群がる赤いハゲタカの罠
    米子出身の評論家。中国がオリンピックをきっかけに仕掛ける世界戦略がよくわかる。 (★★★★)

  • 細野 祐二: 公認会計士vs特捜検察

    細野 祐二: 公認会計士vs特捜検察
    著者の無罪の主張を検察や裁判官が理解できない様子がよく描かれている。 (★★★)