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2016年9月 7日 (水)

麦わらでダンス

昨日は、午前中に顧問先を訪問して、当面の経営課題についての討議。

午後は、事務所で諸々の調べもの。

夕方は、社会福祉法人関係の勉強会に出席。

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【麦わらでダンス】

いよいよ広島カープのリーグ優勝がカウントダウンとなった。

昨日も勝ってマジック3。

マジックが点灯してから、早かった。

そんな昨日、ネットのニュース記事に出てきた名前にある反応をした自分がいた。

生稲晃子さん、働き方改革会議の議員に起用へ」(読売新聞)

元おニャン子クラブの生稲晃子さんも、がんと闘病されていたようだ。

これもまた時の流れを感じることでもある。

ぜひ、こうした新たな活躍の場で再度輝いていただきたい。

ところで、生稲晃子さんといえば、「麦わらでダンス」という歌。

この歌、私は広島カープの応援マーチで知った。

かつて、カープにランス(本名リチャード・ランセロッティ)という外国人選手がいた。

「三振か、ホームランか」というバッターで、打率は2割3分台なのにホームラン王をとってしまうような豪快なホームランが魅力の選手だった。

この選手の応援マーチが「麦わらでダンス」を使われていた。

最初は、カープ応援団のオリジナルかと思っていたが、後で「麦わらでダンス」からきているのだと知った。

1991年に優勝したときは、アレンという選手がバッターボックスに入ったとき、この曲が使われた。

「生稲晃子」→「麦わらでダンス」→「ランス、アレン」。

こういう連想をしてしまうのは、比較的古くからのカープファンではないだろうか。

カープ、いよいよだ。

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